【お嬢と番犬くん】3話のネタバレあらすじと感想を紹介!別冊フレンド2019年3号2月13日発売

お元気ですか?少女漫画大好き☆ゴロミです!

別冊フレンドの最新話のネタバレと感想、考察についてご紹介したいと思います。

今回は別冊フレンド2019年3号2月13日発売のお嬢と番犬くん3話です!

 

それでは、少女漫画大好き☆ゴロミが

  • お嬢と番犬くん3話のネタバレあらすじと感想

を紹介したいと思います。

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お嬢と番犬くん3話のあらすじと感想ネタバレ!

それでは早速お嬢と番犬くんのあらすじと感想を紹介したいと思います。

お嬢と番犬くんの登場人物を紹介!

瀬名垣一咲(せながきいさく)

高1。祖父が三代目瀬名垣組組長。小さい頃から啓弥に片思い。

宇藤啓弥(うとうけいや)

瀬名垣組若頭。高1(26歳)一咲を守るため裏口入学。

お嬢と番犬くん3話のあらすじと感想紹介!

球技大会に向けた放課後練習。

運動音痴で10分後にはへばってた一咲。

バスケで活躍する啓弥を見て、帰りの車の中で泣きます。

 

家で啓弥に練習付き合ってもらいます。

一時間経っても上達しない一咲、みんな目が合わせられません。

 

翌日の練習中、チームメイトが一咲の自主練に気付いてやる気を出してくれました。

チームメイトと仲良くなって、みんなと馴染みだした一咲の様子面白くなさそうな啓弥。

 

球技大会に向けた当日、バレーは好調。

啓弥が一服してると、勘付いてつけてきた一咲に怒られました。

 

この試合で勝てば総合優勝ということで、一咲も気合が入ります。

しかし指をケガしてしまいました。

そこにちょうどボールが来たので、一咲は蹴って点を取り、見事勝利しました。

チームメイトと喜んでると、啓弥が担いで保健室に連れて行かれました。

 

啓弥が一咲が楽しい高校生活を送ると、自分は必要なくなるのだと思うと寂しいと言われました。

その言葉に期待するも、親離れと例えられます。

啓弥のおかげで頑張れるのだと言うと、啓弥は一咲の膝に頭を乗っけて嬉しそうに笑いました。

 

一咲は啓弥が大好きだと実感するばかりでした…。

 

啓弥の恋愛対象になってない感じがすごいですね。

でもとても心配で、成長は悲しいと…。

これは恋のライバルでも出来ないと自覚しないパターンではないでしょうか。

一咲も苦労しそうです!

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まとめ

さて今回少女漫画大好き☆ゴロミが

  • お嬢と番犬くん3話のネタバレあらすじと感想

をご紹介してきました!

 

それではまたお会いしましょう!

少女漫画大好き☆ゴロミでした!ゴロニャーゴ☆

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