【かぐや姫のかくしごと】最新3話ネタバレ感想と考察!花とゆめ2019年5号2月5日発売

お元気ですか?少女漫画大好き☆ゴロミです!

花とゆめの最新話のネタバレと感想、考察についてご紹介したいと思います。

今回は花とゆめ2019年5号2月5日発売の新連載かぐや姫のかくしごと3話です!

 

作者は楠木薫先生。かえる姫のメランコリーなどの作品を描いています。

絵もきれいだし、ワタシの好きな昔の日本が題材でかなり期待しています。

前回ツバキはいじめをはねのけ、更に町でお宝の情報をとってきました。怪しい男セツが現れ波乱の予感です!

前回のお話はこちら⇒【かぐや姫のかくしごと】最新2話ネタバレ感想と考察!花とゆめ2019年4号1月19日発売

 

それでは、少女漫画大好き☆ゴロミが

  • かぐや姫のかくしごと3話のネタバレあらすじと感想

を紹介したいと思います。

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かぐや姫のかくしごと3話のあらすじと感想ネタバレ!

それでは早速、かぐや姫のかくしごとのあらすじと感想と考察を紹介したいと思います。

かぐや姫のかくしごとの登場人物を紹介!

ツバキ

16歳。10年奴隷のように奉公していて、逃げ出してきた。

かぐや姫

天上人。昼は女になる呪いをかけられている。

セツ

謎の男。

かぐや姫のかくしごと3話のあらすじと感想紹介!

昼間お宝の情報を聞いたセツという男と、ツバキはなぜかかぐや姫の屋敷で再会しました。

かぐや姫の秘密を知っていると言うこの男に担がれて、ツバキもかぐやの元へ。

 

戯れるセツとかぐやを見て、ツバキは夜のお相手だと勘違いしたようです。

この時代珍しいことじゃなかったんですよね。

わさびときなこから、セツの正体が帝だと聞きました。

 

かぐやと帝は知り合いで、お互い情報交換しているようです。

仲良く話す帝とツバキが気に入らない様子のかぐや。

貴族間で噂になっている、蓬莱の玉の木らしきものが有るので確かめに行こうという話になりました。

 

数日後、帝と一緒に宝があると言われる地域にまでやってきました。

しかしかぐやの機嫌は悪く、不思議に思うツバキ。

安全な場所に置いておきたいというかぐやの気持ちが分からず、飛び出してしまいました。

 

行方の分からなくなったツバキを女の姿のまま探しに行ったかぐや。

雨宿りをしながら、ツバキは二人になるとどうしてそんなに態度が変わるのかと聞きます。

帝との関係を嫉妬しているような発言をして、お互い恥ずかしくって黙ってしまいます。

そこに山賊らしき男たちに見つかってしまいました。

 

これはピンチですよ!

かぐやが男とは言え、今は女の体です。

ツバキも戦闘能力高そうですが、山賊相手では無理でしょう。

 

これは帝の助けを待つしかないのかな。

しかし帝はこんなにも軽々しくお出かけできちゃう存在なんでしょうか。

意外すぎます。

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まとめ

さて今回少女漫画大好き☆ゴロミが

  • かぐや姫のかくしごと3話のネタバレあらすじと感想

をご紹介してきました!

 

それではまたお会いしましょう!

少女漫画大好き☆ゴロミでした!ゴロニャーゴ☆

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