【吸血鬼のアリア】最新6話ネタバレ感想と考察!花とゆめ2019年4号1月19日発売

お元気ですか?少女漫画大好き☆ゴロミです!

花とゆめの最新話のネタバレと感想、考察についてご紹介したいと思います。

今回は花とゆめ2019年4号1月19日発売の吸血鬼のアリア6話です!

ついにコミック3月20日に発売です!表紙や装丁がどうなるのか、気になりますね。

 

前回は、ルナと一緒にお風呂に入ってたテオが、ジークのことばかり話すルナに嫉妬して首に噛み付こうと!しかしそこにジークが帰ってきました。その反応はいかに!?

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それでは、少女漫画大好き☆ゴロミが

  • 吸血鬼のアリア6話のネタバレあらすじ
  • 吸血鬼のアリア6話の感想・考察

を紹介したいと思います。

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吸血鬼のアリア6話のあらすじと感想ネタバレ!

それでは今注目の吸血鬼のアリアのあらすじと感想を早速紹介していきましょう!

吸血鬼のアリアの登場人物を紹介!

ルナ

ジークの屋敷の荷車に紛れ込んでた人間の少女。見た目は15、6だが、中身は5、6歳。

ジークフリート・ローゼンハイン

当主。吸血鬼兄。髪が長く笑わない。両親を失った幼少期に当主になると決意し、たくさんのことを身に着けてきた。

テオドール・ローゼンハイン

吸血鬼弟。人懐っこくてよく笑う。考えるよりも体が先に動くタイプ。

デルタ・ブルーグレイス

吸血鬼の眷属で小さい頃から、二人を厳しく育ててきた。愛娘がいる。

マーキス・ブルーグレイス

眷属で仕える身。

リオ・ブルーグレイス

同じく眷属。メガネで泣き虫。

バンビ

ゾンビ。人間飼育を取り締まる家宅捜索班統括。オネェ。

吸血鬼のアリア6話のあらすじ紹介!

テオがルナに噛み付こうとしてることに気付いたジーク。

ルナをテオから引き離し、テオに自分の首筋を噛ませて落ち着かせます。

ルナはリオに頼み、落ち着いたテオを叱ります。

 

ジークがルナのもとへ行くと、自分の血を吸ってくれないジークに怒ります。

吸血鬼にしてほしいというルナの願いをジークは断ります。

そしてもっと大人になっていろんなことが分かるようになったら、吸血鬼にすると約束したのでした。

 

ルナを欲してしまったジークはテオのもとに行き、血をもらいました。

そしてルナを守りながらも、お互い血を欲しがらないように戒め合おうと誓い合いました。

 

翌日ルナは二人に無邪気に抱きつきます。

そしてバンビと二人になり、女の子同士友達になっていろいろ教えてほしいとお願いします。

自分を女の子と呼ぶルナに負けて、バンビはルナは自分が育てると宣言してきました。

 

今回も危うい関係の3人でした。

吸血するということは、求愛だということ。

しかしそれは人間と魔物の関係では成り立たないようです。

 

いつか本当に恋に落ちてしまったら、ルナは吸血鬼になってしまうのでしょうね。

それがルナの幸せならいいのですが…。

 

しかしバンビと仲良くなるって、名案じゃないでしょうか!

魔界のことはよく知ってるだろうし、危害は加えないでしょう。

それに確かに女の子の友達って大事ですからね。

 

バンビにいろいろ教えてもらって、ルナは吸血鬼になる道を歩むのでしょうか。

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まとめ

さて今回少女漫画大好き☆ゴロミが

  • 吸血鬼のアリア6話のネタバレあらすじ
  • 吸血鬼のアリア6話の感想・考察

をご紹介してきました。

 

それではまたお会いしましょう!

少女漫画大好き☆ゴロミでした!ゴロニャーゴ☆

 

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