【吸血鬼のアリア】最新7話ネタバレ感想と考察!花とゆめ2019年6号2月20日発売

お元気ですか?少女漫画大好き☆ゴロミです!

花とゆめの最新話のネタバレと感想、考察についてご紹介したいと思います。

今回は花とゆめ2019年6号2月20日発売の吸血鬼のアリア7話です!

ついにコミック3月20日に発売です!表紙や装丁がどうなるのか、気になりますね。

 

前回は、テオとジークがルナの血を欲してしまいました。バンビを女子扱いしたルナは、バンビに気に入られることに!

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それでは、少女漫画大好き☆ゴロミが

  • 吸血鬼のアリア7話のネタバレあらすじ
  • 吸血鬼のアリア7話の感想・考察

を紹介したいと思います。

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吸血鬼のアリア7話のあらすじと感想ネタバレ!

それでは今注目の吸血鬼のアリアのあらすじと感想を早速紹介していきましょう!

吸血鬼のアリアの登場人物を紹介!

ルナ

ジークの屋敷の荷車に紛れ込んでた人間の少女。見た目は15、6だが、中身は5、6歳。

ジークフリート・ローゼンハイン

当主。吸血鬼兄。髪が長く笑わない。両親を失った幼少期に当主になると決意し、たくさんのことを身に着けてきた。

テオドール・ローゼンハイン

吸血鬼弟。人懐っこくてよく笑う。考えるよりも体が先に動くタイプ。

デルタ・ブルーグレイス

吸血鬼の眷属で小さい頃から、二人を厳しく育ててきた。愛娘がいる。

マーキス・ブルーグレイス

眷属で仕える身。

リオ・ブルーグレイス

同じく眷属。メガネで泣き虫。

バンビ

ゾンビ。人間飼育を取り締まる家宅捜索班統括。オネェ。

吸血鬼のアリア7話のあらすじ紹介!

バンビを先生役として、1年。

ルナは立派な女性に成長していました。

全てはジークと交わした、ヴァンパイアにしてくれるという約束を叶えるために…。

 

前のようにベタベタしてくるテオの距離感が、恥ずかしく感じてきました

そしてジークの目も見れないほどに、ジークのことが好きになってました。

バンビは大親友になり、溺愛されてます。

 

ルナはジークを呼び出し、ヴァンパイアにしてくれる約束の話をします。

そんなルナにジークは特注の牙を渡してきました。

これをつければ外にも出れるという話を聞いて、ルナは違うと言おうとしましたがジークの表情を見てそれ以上何も言えませんでした。

 

ジークとの存在の違う者同士の恋に苦しむルナ。

泣き崩れたルナを、テオが抱きしめました。

 

偽物の牙をつけて、みんなで街へ出かけます。

お祭りの中、テオと遊び歩きます。

でもあんなに憧れた外なのに、心が晴れません。

 

偶然訪れた占い師に、これから大きな決断を迫られると言われました。

その言葉が心に残ったまま、パレードの人混みにのまれたルナ。

パレードを行く、おじさんと目が会い記憶が呼び戻されて来ます。

 

聞き慣れないアリアという名前、それが自分の名前なのかも分からないままルナはその場で倒れてしまいました。

 

まさかの最終回までラスト2回!

この壮大なお話がちゃんと終わるのかが気になりますね。

最初に貼った伏線も回収できるか、どんな謎が隠されているのか気になるところですね!

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まとめ

さて今回少女漫画大好き☆ゴロミが

  • 吸血鬼のアリア7話のネタバレあらすじ
  • 吸血鬼のアリア7話の感想・考察

をご紹介してきました。

 

それではまたお会いしましょう!

少女漫画大好き☆ゴロミでした!ゴロニャーゴ☆

 

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